やはり陣営を固めなくては


私は、私 Vs. ホセの図を作りたくなかった。対等ではないからだ。ウォリアーズと反逆者たちだと思っていたので、それに対して、ウォリアーズのチーム固めはする必要がないと思っていた。しかしそうも言っていられない。GHに連絡して、「私たち(というか私)がチームオーナーである場合、何人の選手が付いてくるか調べて欲しい。場合によってはこの騒動を選手に知らせてもかまわない」と伝えた。


ホセがコーチに残る場合、彼の悪口は言いたくなかったので、私たち運営3名以外、このことを公言しないように言っていた。その中でホセが、あんなことをフェイスブックにあげたので、信じてしまった選手もいるかもしれない。しかし、今後ホセがチームに戻ってきても彼はコーチではない。もし今後ホセが、なにか間違いでも起こって、「テクニカルディレクター」という話を飲んだとしても、もう彼は、コーチ扱いはしない。レントゲン技師なみにレントゲンが上手に撮れるX線撮影機器を売りに来た業者さん、自分のクリニックを売り込みに来た業者さん扱いだ。


私がGHにメッセージすると、いつもすぐに返信が来たが、この日彼女からの返信はなく、深夜遅くに、「ベティ、明日の朝、話をしよう」との返信が入っていた。嫌な予感が抑えられなかったが、彼女からの連絡を待つことにした。



Betty Suzuki Official Ownd

The Pacific Warriors Owner / Player

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